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新石けんの名前は? 環境担当理事 池田 恵利子

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新石けんの名前は? 環境担当理事 池田 恵利子

お待たせしました!
EM石けん 新メンバーの名が決まりました。
会員の皆様から26通と沢山のご応募を頂き、ありがとうございました。
環境石けん部会5名により、決定をさせて頂きました。
「EM石けん エコ美人」のパワーアップ黒石けんの名前は ⇒ ⇒ ⇒
「EM石けん エコますます美人」に決めさせて頂きました。
ご応募頂きました26名の方には、心ばかりですが「EM石けんエコ美人 と エコますます美人」をプレゼントさせて頂きます。お受け取り下さい。
どうぞ、「エコ美人」共々、末長くお使い下さい。
________________________________________
きょうも、朝10時から 石けん作りをしています。少々廃油が不足しております。ご協力をよろしくお願い致します。
廃油1ℓと「エコ美人」1ケを交換させて頂きます。また、10ケ、まとめ買い頂きますと1ケおまけをさせて頂きます。
よろしく お願い致します。
緑が、日、一日と深まってきました。EM石けん液で窓ガラスをきれいにして、遠くの山々を眺めてみませんか。

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情報交換会

情報交換会
情報交換担当理事 阿部貞夫
EMの学びと仲間の体験談などを通して、情報交換会の一層の充実と有意義な学びの場となるよう、皆様のご参加をお待ちしております。
7月10日(土)13:00~15:00
テーマ  
1、野菜作りの現状報告
2、EMを活用しての健康生活環境管理 
3、写真コンテストの説明      
8月22日(日)先進地視察(バスによる)・岩見沢市北村
テーマ
1、北村EM使用栽培農家と交流、農産物購入
2、北村「農村公園の池」の見学と説明
3、北村「かっぺ祭り」に参加、見学
9月11日(土)13:00~15:00
テーマ
1、自家菜園での成功と失敗の交流     
2、写真コンテストの説明等

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EM自然農法で育てた野菜・花のコンテストについて

EM自然農法で育てた野菜・花のコンテストについて
担当理事=岩瀨行弘・小池康子
会員の皆様におかれましては日頃よりEM普及にご活躍頂き誠に有難うございます。EM情報交換会に於いて、EM資材を使用して栽培した、大変すばらしい野菜や、お花が出来たお話が数多く寄せられています。
その素晴らしい出来ばえを一人でも多くの方々にお伝えするとともに、地域の環境改善に寄与するEMボカシによる生ごみ処理など、EM資材を使うエコ生活が深まり喜び溢れる生活が社会に広まることを期待し、企画いたしました。
入賞された方には賞品を用意しています。皆様ご自慢の生産物を写真にてご参加頂きコンテストを開催させていただきます。奮ってご応募ください。

応募対象者
北海道EM普及協会会員

テーマ
EM資材を使用し無化学肥料・無農薬で栽培したご自慢の作品

応募方法

イ、 写真(L判)を郵送、またはデジカメで撮影した画像をメールにて
EM普及協会に送付。(E-mail:info@em-hokkaido.org)

ロ.投稿写真説明文の書き方
投稿者氏名  (写真の裏面に記入)
① 投稿者氏名       ( 別紙に記入)
② 撮影日時        (  〃   )
③ 撮影住所と場所     (  〃   ) 
④ 投稿した栽培品目  (  〃   )
⑤ EM資材の使用例    (  〃   )
⑥ 訴えたい特徴      (  〃   )

ハ、撮影するとき作物の大きさが判断出来る対象物(例、スケール等)を添えること。 必要によっては重量等も記入してください。

ニ、1作物1点のみとし、何作物でも応募できます。

ホ、プランターで育てた野菜や花も可。

※ 写真はEM情報誌に掲載することがあります。ご了承ください。
※ また、写真の返却はありません。

締切日
10月末日(但し、秋大根、ヤーコンは11月10日迄着可)。

選考方法
11月13日情報交換会参加者全員の投票にて決定。尚、当日は収穫祭で食事会(お一人200円)も予定していますので、参加者は事前に当協会にお申し込みをお願いします。

入賞者には特別賞も予定しています。
応募者全員にEM関連商品を進呈します。

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道内先進地視察予定(案)

日時:平成22年8月22日(日)9:00~15:30(雨天決行)
視察予定地:岩見沢市北村地区EM使用農産物と農村公園の池の見学
会費:会員1.800円(未会員2.000円)中学生以下1.000円
    (含、貸切バス代及び弁当代)
行程:8:45地下鉄新札幌9番出口前発

9:00
EM普及協会事務所前発

10:00
北村到着、EM使用栽培農家と交流、農産物購入
「農村公園の池」の見学と説明を受ける

12:00
昼食(希望者は温泉入浴)
「かっぺ祭り」に参加、見学

14:30
北村出発

15:30
EM普及協会事務所前着

15:45
地下鉄新札幌9番出口前着

参加申し込み締切日:8月10日(但し、バス使用の為50名になり次第締切らせて頂きます)

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『楽しく!生ごみ活用フォーラム』

『楽しく!生ごみ活用フォーラム』
~生ごみ堆肥化密閉式容器の使用法と活用法~
と き:平成22年7月4日(日) 14時00分開会(開場=13:30)
ところ:東区民センター(札幌市東区北11条東7丁目)2階大ホール
会 費:無 料
定 員:300名
【プログラム】
◆主催者あいさつ=14:00  『楽しく!生ごみ活用フォーラム』実行委員会 
  実行委員長 井上 秀勝(ひかり福祉後援会会長)
◆公開講座
講座1「札幌市のごみ減量とリサイクル」=14:10~14:30
  ごみ減量実践活動ネットワーク事務局  森谷 努氏
講座2「地域とともに生ごみ活用」=14:30~15:00
  モエレ町内会 まちづくり委員会 委員長 佐藤 幸子氏
(休憩 15:00~15:10)
講座3「EM生ごみ肥料の育成効果」=15:10~15:40
  東区資源循環倶楽部 代表 齋藤 健二氏
講座4「生ごみ活用を楽しもう!~土づくり・花づくり・野菜づくり~」=15:40~16:30
  全国EMボカシネットワーク 名誉会長 比嘉 節子氏
閉会=16:30
◆比嘉節子氏の略歴
1942年沖縄県生まれ。琉球大学教育学部卒業。卒業後2年間小学校教諭を務める。平成10年から6年間EM女性会議の実行委員として活動。EMボカシネットワークの名誉会長として、日本各地の福祉施設を訪問し、EMボカシの普及や交流を推進している。
主催:『楽しく!生ごみ活用フォーラム』実行委員会
協力:EMボカシネットワーク北海道支部
後援(予定):ごみ減量実践活動ネットワーク「さっぽろスリムネット」 社会福祉法人 札幌市社会福祉協議会
   NPO法人北海道EM普及協会  循環(くるくる)ネットワーク北海道 さっぽろひかり福祉後援会
■ お申し込み)ファクスまたはメールにて
FAX:011-731-0211(ひかり工房)
e-mail:pankoubou@sapporohikari.or.jp
お問い合わせは:ひかり工房・高井
TEL 011-733-3774
FAX 011-731-0211
〒065-0033 札幌市東区北33条東14丁目5-1 さっぽろひかり福祉会

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出番をまつEM密閉容器

札幌市ではゴミ処理の有料化にともない、EMボカシ使用の生ごみ処理が評判を集めていますが、今年も生ごみ処理への補助金制度が、5月よりスタートしました。
札幌市では今年も2050組に対して補助金を用意、密閉容器(EMBBスペシャル)の容器とEMボカシセット1組を500円で購入できるよう支援しています。

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きたむら田舎(カッペ)フェスティバル

今年の先進地視察は岩見沢市北村のふれあい公園を中心に行われる「きたむら田舎(カッペ)フェスティバル」(8月22日(日))を予定しています。北村EM研究会の会員は山口源一会長を先頭にEM使用農産物生産に取り組む傍ら、ふれあい公園にある「農村公園の池」浄化にEM活性液を使って平成16年から続けています。毎年フェスティバル前にEM散布をするので残念ながら当日は見ることができません。

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自然農法技術交流会”の原稿作り打ち合せ

今年の8月24~25日、旭川市で開催が予定されている水稲農家対象の“2010年自然農法技術交流会”の原稿作り打ち合せが、東旭川の石坂弘之(当協会 会員)宅で行われました。
会場提供と発表予定の石坂(正面)さん、自然農法センターの山田課長(左側)現場で指導している(有)システムバイオの清杉社長(右側)が参加しました。石坂さんの米は9ha以上を自然農法で栽培し、内6ha以上有機JASを取得しています。

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情報交換会が開催されました

4月10日(土)13:00より、定例の情報交換会が当普及協会会議室で開催されました。
会では「今年の野菜作りに挑戦したいことを出し合い、自給菜園に生かしましょう」をテーマに参加者全員が抱負を語りました。
また、竹下容子理事が発言の要旨をマジックで書き出すという新しい試みもされました。36名の参加者は自分の想いを熱く語っていました。

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情報誌(EMほっかいどう) 目次

目  次
情報交換会の予定と内容(7月~9月)
・・・担当理事 阿部 貞夫  1p
「EMによる口蹄疫対策」
・・・名桜大学教授(当協会名誉会長)比嘉 照夫  2p
「口蹄疫の恐怖にさらされて」
・・・宮崎県えびの市 えびのEM研究会 松窪 ミツエ 3p  
「EMの社会化貢献」について
・・・理事長 後藤 護 4p
野菜作り講習会
・・・専務 理事 細川 義治 5p
野菜と花のコンテストについて・新理事紹介
・・・担当理事 岩瀬行弘:小池康子 6~7p
土壌が植物や動物の病気を治す
・・・理事 岩瀬 行弘 8p
酸化ストレスと健康(8)
・・・会員 新札幌恵愛会病院 医師 宮口 勝行 9p
EMと私(その⑪)
・・・旭川EcoMクラブ西神楽顧問 会員 高野 雅樹 10p
北村EM農法研究会での池の浄化運動
・・・EM代理店 理事 加藤 時茂 11p
朱鞠内からの手紙(5)
・・・会員 宮原 光恵 12p
新石けんの名前は?
・・・環境担当理事 池田恵利子 13p
日本のコメの不思議3回連続の(3)
・・・14~15p
地域特産活用レシピシリーズ Ⅳ
・・・16p
・EMとはシリーズ(Ⅱ)
・・・理事 萩原 俊昭 17p
・比嘉照夫名誉会長に聞く(Q&A)-(Ⅲ)
・・・副編集長 本間 弘二 18p
・EMに関する書籍
・・・19~20p
※別紙
道内先進地視察のご案内と参加申し込み書
平成22年度、EM栽培による生産物の共同購入一覧表(保存版)
楽しく!生ごみ活用

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